お受験ブルー
2015年07月12日

失敗したらどうしようかと・・・ 6

また、小学校受験をした記憶は、子どものなかでかなり長い期間残ります。

 

 

 

当然個人差もあるでしょうが、自分が受けた試験内容を詳細に話してくれた高校生もいました。

 

 

 

 

さらに、自分を入れてくれなかった学校に対して、中学校受験で再び強い意志を持って挑む子もいます。

 

 

 

 

そういうとき、小学校受験で不合格になった悔しさは、誰よりも本人が一番強く心に染み込んでいるのだとあらためて深く感じさせられます。

 

 

 

 

 

まずは、我が子をとことん信頼してください。